【宅建】フォーサイトお疲れ様キャンペーン中!最大50%OFF

これだけでも合格可能な宅建の過去問を勉強できる独学用サイト7選まとめ!

kakomonsaito5
サト

サト

色々調べたけど、当サイトの穴埋式問題集で勉強してから、最初に紹介する宅建試験ドットコムをやれば間違いないよ!

この記事の監修者
サト

不動産鑑定士

サト

Sato

プロフィール

宅建に4回落ちたという黒歴史を持つ不動産鑑定士39歳。宅地建物取引士・ASA国際資産評価士・競売不動産取扱主任者・基本情報処理技術者・TOEIC730。合格していない資格の記事については合格者に外部委託して執筆しております。プロフィール詳細コレハジについて

宅建試験ドットコム

おすすめできるポイント

  • 平成12年から令和2年までの過去問が学べる
  • 画面がシンプルで見やすい
  • アカウントを作成することで学習記録をつけられる
  • 問題を解いた後の解説が肢ごとにあり丁寧
  • 正解率が表示されている
  • 民法改正に対応している

おすすめできないポイント

  • 特になし

評価

平成12年から令和2年までの過去問を勉強でき、サイトもシンプルで見やすいのでおすすめです。

最新の過去問を勉強できるのでありがたいですね。 ここで勉強しておけば間違いないでしょう。

分野ごとに解く、間違えた問題のみを解くなどの機能もあり復習もしやすくなっています。

おすすめできないポイントは特にありませんね。

当サイト「コレハジの穴埋式問題集」

宅建業法にいう、宅地とは以下の3つを指します。

宅地とは?

  • 現在建物が建っている土地
  • これから建物を建てる目的で取引される土地
  • 用途地域内の土地

宅建業法における宅地とは、建物を建てることができる、若しくは建物が現在建っている土地を指します。

ですので、登記簿上の地目とは関係がありません

おすすめポイント

  • 穴埋式問題集なので文章を読みながら勉強できる
  • 穴埋式は当サイトにしかありません!
  • 民法改正にも対応している

おすすめできないポイント

  • 作成途中です。。。(がんばって書いていきます。)

評価

上の灰色の部分をクリックやタップしてもらえるとわかりますが、タップやクリックすることで正解が見れます。

ですので、テキストを読んだだけでは覚えられない!過去問を解いても知識が定着しない!という人におすすめです。

この穴埋式で勉強して宅建試験ドットコムで過去問を復習すればバッチリだと思います。

フォーサイト

foresight-kakomon

おすすめできるポイント

  • 平成25年度から令和元年までの過去問が学べる
  • 通信講座の予備校がしているので中身の信頼性が高い
  • 難易度が表示されている
  • ヒントを表示できる
  • 問題を解いた後の解説が肢ごとにあり丁寧

おすすめできないポイント

  • 最新の法改正に対応していない
  • 分野ごとに解けない

評価

フォーサイトという予備校が運営している過去問サイトなので中身の信頼性が高く、また解説も図を多く使うなど初心者にわかりやすく作ってあります。

ですが、最新の法改正に対応していない、分野ごとに解けない、間違った問題だけ解けないなどの欠点もあります。

個人的には上の宅建試験ドットコムのほうがおすすめです。

ちなみにフォーサイトは宅建の通信講座として一番評判がよく、合格率もかなり高くおすすめです。

気になる人は下の記事でフォーサイトのメリット・デメリットをチェックしてみてください。

宅建士の一問一答ドリル

おすすめポイント

  • 画面がかわいくて見やすい
  • 一問一答形式でサクサク解いていける
  • ランダムで出題してくれる
  • 会員登録することで学習記録をつけられる
  • 分野別に学習できる
  • 正解率が表示されている

おすすめできないポイント

  • 過去問かどうかがわからない

評価

画面がかわいくて見やすいのでオススメです。 また、会員登録することで学習記録をつけることができるので継続して勉強していくにはいいでしょう。

しかし、おそらく過去問から出題していると思いますが過去問とはっきり書いていないので出題されている問題がいつの過去問かわかりません。

過去問.com

おすすめポイント

  • シンプルで見やすい
  • 過去問が平成20から令和2年まである
  • 解説が肢ごとにあり親切
  • 会員登録すると解答履歴が保存される

おすすめできないポイント

  • 間違えた問題だけを解くことができない。

評価

画面がシンプルで肢ごとの解説もあるためおすすめですが、間違えた問題だけを解くなどの機能はありません。

宅建試験ドットコムに比べると少し見劣りします。

宅建過去問独学サイトの決定版

おすすめポイント

  • 分野別・年代別に学習できる
  • 過去問が平成11から平成28年まである
  • 問題ごとに公式とサイト計測独自の正解率が表示される
  • 宅建試験の合格率を測定してくれる

おすすめできないポイント

  • 更新されていない
  • サイトが少しごちゃごちゃしてる

評価

サイトで独自の合格率を判定してくれるなど、このサイトにしかない独自の機能がありますが、平成29年と平成30年の過去問がないのはマイナスですね。

それと、少しサイトがごちゃごちゃしていて見にくい印象を受けました。

過去問クイズ

おすすめポイント

  • 平成21年から令和元年の過去問を勉強できる
  • 分野別に解くことができる

おすすめできないポイント

  • 昔のものに解説がない
  • 広告が邪魔

評価

過去問を一通り勉強できますが、昔のものは解説がありません。 また、広告が邪魔で少し使いづらいです。

サト

サト

過去問解きまくりたい~!という人はこっちの記事も参考になるよ。

サト

サト

不動産鑑定士

宅建に4回落ちたという黒歴史を持つ不動産鑑定士の39歳。
不動産鑑定士の試験勉強時代に全国模試で3位の実績。
宅地建物取引士・ASA機械設備評価士・競売不動産取扱主任者・基本情報処理技術者・TOEIC730点。
宅建など資格の勉強法について書いていこうと思うので参考にして下さい。

FOLLOW

カテゴリー:
同じカテゴリーの記事
安いのはどこなの?
宅建通信講座ランキング
関連記事

コメントを残す

CAPTCHA