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【無料PDF】印刷できる宅建の過去問を10年分まとめて掲載

takkenkakomon

宅建の過去問を10年分まとめて掲載させて頂きました。

10年分も過去問をする必要はないような気もしますが10年分もやればバッチリです!

各年度の合格点も掲載したので合格点以上の点数がとれるように頑張りましょう!

また、過去問をもとに作った問題集も当サイトでは掲載しています。

こちらは穴埋め式なので、文章を読みながら大事なところを覚えられます。

テキストだけを読んでも覚えられない!という人におすすめの内容なのでぜひ使ってみてください!

この記事の監修者
サト

不動産鑑定士

サト

Sato

プロフィール

宅建に4回落ちたという黒歴史を持つ不動産鑑定士39歳。宅地建物取引士・ASA国際資産評価士・競売不動産取扱主任者・基本情報処理技術者・TOEIC730。合格していない資格の記事については合格者に外部委託して執筆しております。プロフィール詳細コレハジについて

分野ごとの問題番号と得点目標

aim

分野ごとの問題番号は以下のようになっています。

  権利関係 法令上の制限 宅建業法 税・その他
問題番号 問1~14 問15~22 問26~45 問23~25・問46~50
得点目標 9 5 17 5

まず、該当の箇所のテキストを読み込んである程度理解してから過去問に取り組みましょう。

まったくテキストを読まずに過去問をやっても全然問題を解けないですし、逆にテキストばっかり読んでいても全然知識が記憶に定着しませんよ。

テキストを読んで理解できたらさっそく過去問に取り組みましょう!

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2021年おすすめのテキストはこちらで紹介していますので、テキストをまだお持ちでない人は参考にしてください。

サト

サト

テキストで知識をまとめて勉強した方が効率いいよ!

過去問を解くときのコツ

過去問を解くときのコツは肢ごとに解くようにします。

肢ごとに正解できるようになるまで繰り返す解くことで実力アップを図って行きます。

そして簡単な肢には✕をつけましょう。

簡単といっても絶対に何回やっても間違わないような簡単な問題につけてください。

✕を付けた問題は二度と解かないようにして時間の無駄を省きましょう。

過去問は何年分解いたらいい?

アンケートは本サイトで独自に集計しました。

過去問を1年分解いている人は20.7%、2年分は3.4%、3年分は17.2%、4年分は6.9%、5年分は13.8%、10年分は27.6%、10年分以上は10.3%となりました。

過去問の問題集で10年分というのがあるためか、10年分が一番多くなっていますね。

やはり、過去問は10年分解いておいたほうがいいようです。

過去問は何周する?

過去問は3回以内解く人が55.6%、5回以内解く人が25.9%、7回以内解く人が11.1%、10回以内解く人が7.4%、10回以上解く人はいませんでした。

最低でも3回。できれば5回ぐらいは回したいといったところでしょうか。

過去問10年分を掲載

サト

サト

法改正により現在の法律と一致しない場合があるから注意してね!

年度合格率合格点問題答え
令和2年12月13.1%36問題解答
令和2年10月17.6%38問題解答
令和元年17.0%35問題解答
平成30年15.6%37問題解答
平成29年15.6%35問題解答
平成28年15.4%35問題解答
平成27年15.4%31問題解答
平成26年17.5%32問題解答
平成25年15.3%33問題解答
平成24年16.7%33問題解答
平成23年16.1%36問題解答
引用元:不動産適正取引推進機構-宅建試験問題
サト

サト

問題の解説ないと勉強しにくくない?

サト

サト

不動産鑑定士

宅建に4回落ちたという黒歴史を持つ不動産鑑定士の39歳。
不動産鑑定士の試験勉強時代に全国模試で3位の実績。
宅地建物取引士・ASA機械設備評価士・競売不動産取扱主任者・基本情報処理技術者・TOEIC730点。
宅建など資格の勉強法について書いていこうと思うので参考にして下さい。

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