【2019】予想合格ラインと解答速報はこちら

受講料が安い通信講座を選ぶならスタディングがおすすめ!

スタディング

宅建の通信講座は色々ありますが、なるべく費用を抑えたいけど合格も絶対したい!という人にはスタディングがオススメです。

スタディングの宅建合格コースは18,500円とユーキャン(63,000円)など他の通信講座に比べるとかなり安くなっています。

18,500円と通信講座の中では安い!

スタディングに申し込む

無料登録で講座をお試しできる

安いけど大丈夫と思われる人もいるかもしれませんので、スタティングってどんな会社なのか、テキストはどんなのか紹介していきます。

おすすめ宅建通信講座ランキング
  1. スタディング 受講料18,500円と一番安い
  2. フォーサイト 2018年合格率が70.8%と合格実績が圧倒的
  3. アガルート 受講料の全額返金制度がある
  4. クレアール 無料資料請求で3,000円の割引クーポンがもらえる
  5. スタケン 宅建アプリで有名
  6. ユーキャン 三ヶ月で合格が目指せる速習講座がある
  7. スクエア 的中率78%のAIによる未来問がタダでもらえる

スタディングってどんな会社?

スタディング


出典|スタディングより

スタディングはKIYOラーニング株式会社が運営しており、旧通勤講座から合わせて創立約11年の比較的新しい会社です。

STUDYing(スタディング)は以前は「通勤講座」というブランド名称でしたが2018年12月19日より変更されています。

スタディングでは宅建のほかに中小企業診断士や行政書士、司法書士など様々な資格を取り扱っています。

スタディングの特徴はスマホやタブレットを使って学習することに特化しており、その分コストを下げているので受講費用が安いことがあげられます。

スタディングのメリット

スマホやタブレット、PCでの学習に特化している

スタディングはWebでの学習に特化しているため、通勤中、通学中、皿洗い中、ベッドの中とどこでも勉強できるようになっています。

ちょっとしたスキマ時間に勉強できるため勉強が継続しやすくなっています。

テキストがカラーで挿絵も豊富


出典|スタディングより

テキストはカラーで挿絵も豊富となっています。

テキストのデザインは割と落ち着いた感じですかね。

スタディングの宅建コースである宅建士合格コースでは紙のテキストは送られてこないで、データのみをもらう形になっています。

PCが苦手な人は嫌かもしれませんが、若い人ならこれで十分ですね。むしろそのほうがありがたいかもしれません。

同じカラーのテキストがいいという人には合格率の高いフォーサイトもおすすめです。

赤消しができる


出典|スタディングより

マイノートでは赤消しをすることで好きなところを見えなくすることができます。

紙のテキストだとやり直しが効きませんがデジタル教材だとこういうのをパパッと手軽にできるのがいいですね。

学習の記録をつけられる


出典|スタディングより

デジタル教材なので勉強時間や進捗状況等は自動的に記録してくれます。

今日はいっぱい勉強したなとか、もう少し勉強しないとダメだなとか自己管理にはもってこいです。

動画の速度も選べる


出典|スタディングより

動画の速度も標準、1.5倍、2倍と再生速度を選べます。

標準で聞くと時間がもったいないと思う人は2倍速で聴けるなどデジタル教材ならではの強みがあります。

無料でお試しができる

スタディングではメールアドレスを登録することで少しお試しで動画をみたりテキストをみたりすることができます。

スタディングが少し気になった人は公式ホームページで無料登録して実際のテキストや動画などを見てみましょう。

参考 宅建士講座スタディング

合格お祝い金制度がある

スタディングの宅建士合格コースには3,000円の合格お祝い金制度があります。

宅建士合格コースは18,500円ですが、合格することで実質15,500円受講することができ費用的にもやさしくなっています。

ほかに合格お祝い金制度がある通信講座としてはフォーサイトアガルートクレアールなどがあげられます。

18,500円と通信講座の中では安い!

スタディングに申し込む

無料登録で講座をお試しできる

サト

通信講座で一番安いよ!

スタディングのデメリット

質問ができない

スタディングでは講座の内容について質問することができません。

安いので仕方ないですね。自分で検索して解決するしかありません。

紙のテキストがない

スタディングには紙のテキストがありません。

どうしても欲しい人はオプションで6,980円払って購入する必要があります。

紙で勉強したほうがしっくりくるというひとには辛いですね。

教育訓練給付制度がない

中小企業診断士は教育訓練給付制度がありますが、宅建コースにはありません。

教育訓練給付制度に該当する人は他の予備校と比較して検討しましょう。

個人的に教育訓練給付制度があるおすすめの通信講座はフォーサイトですね。

合格率が70.8%と高くオリコンの通信講座顧客満足度でもNO.1となるなどサービスに優れています。

スタディングの受講料

スタディングの宅建講座はシンプルです。

  • 初学者が受ける「宅建士合格コース」
  • 再チャレンジの人が受ける「宅建士合格コース」
  • 紙のテキストを購入するオプション。

この3つだけです。

宅建士合格コース

このコースは、基礎から着実に学ぶことができるため、初めて宅建士試験の学習をする方に最適なコースです。

【費用】

18,500円(合格お祝い金制度3,000円があるので合格すれば実質15,500円)

【教材】

短期合格セミナー1回
基本講座(ビデオ・音声)39講座 合計約26時間
WEBテキスト各基本講座にWEBテキストが付きます
スマート問題集42回
セレクト過去問集38回
12年分テーマ別過去問集48回

わかりやすい28時間のビデオ講座・音声講座、WEBテキストのほか、問題集で基礎を身につけます。

さらに、試験によく出るところを厳選したセレクト過去問集を使って問題練習をすることにより、初めての方でも無理なく段階的にレベルアップできます。

18,500円と通信講座の中では安い!

スタディングに申し込む

無料登録で講座をお試しできる

まとめ

スタディングの強みは何と言っても費用ですね。

18,500円は通信講座の中ではかなり安いと思います。通信講座で有名なユーキャンは63,000円ですからね。

独学で合格する自信はないけど、かといってお金をかけたくない人にはスタディングをおすすめします。

18,500円と通信講座の中では安い!

スタディングに申し込む

無料登録で講座をお試しできる

サト

通信講座で一番安いよ!
【安い順】宅建の通信講座ランキング

サト

安いのはぶっちぎりでスタディング!
  1. スタディング   15,500円
  2. スタケン     37,800円
  3. アガルート    39,800円
  4. クレアール    48,800円
  5. フォーサイト   49,800円
  6. ユーキャン    59,000円
  7. スクエア     64,800円
一目でわかる費用が安い宅建の通信講座ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA